千葉 冨浦のおさかな倶楽部へ。

さて、

 

平日休みが取れたのでお目当ての海鮮を食しに冨浦の"おさかな倶楽部"

久しぶりに行ってきた。

前日の深夜に”道の駅保田小学校”に到着。

翌日は予定通り雨でキュートには申し訳なかったのだが、

開店20分前に到着。

既に並んでいる人もいたが無事入店。

自分は定番の"賄い丼"

 

 

妻は相当悩んでいたのだが"ヒラマサづくし定食"

しかしながら、この定食は限定一食で掲示されているボードを見ると

"いったい何人前?!"

このコメントを見ただけでもかなりの量だと思うのだが、

とりあえず、店員さんに聞くとコメント通りで、

"いったい何人前?!と言うくらい"かなり多い"とのこと。

 

二人では到底無理だけどお持ち帰り用にもできる。との事で注文。

運ばれてきたとき、びっくりしましたね。

手前の煮魚だけでも何Kgあるのか?と言う量で

プラス刺身と揚げ物まで付いているので、運ばれてきて自分達もびっくりしたが

周りのお客さんからもどよめきが。

 

 

でもおいしくいただきました。

結局、煮魚はかなり食べたのだがもちろん全部食べ切れず、

店の方も例倉庫に入れておけば3日間は大丈夫と言うことで、

翌日からの夕飯はこの煮魚ばかりで

でも翌日家で食べたのが味が染みついていて美味かったです!

 

おさかな倶楽部を後にし近くの"道の駅とみうら"でデザートの"びわソフト"を食し

金谷の"ザ・フィッシュ"でいつもの様に買い物をして帰宅。

 

 

でおさかな倶楽部へ食べに行っただけの一日だったが次回は

キュートも楽しめる旅にしたいとと思う筆者。

 


スノーシューシーズン最終は2年ぶりの湯ノ丸高原へ。

 さて、

 3月の上旬に平日休みが取れたのでシーズン最後に2年ぶりに

 "湯ノ丸高原"へスノーシューへ行ってきた。

 "道の駅みまき"に到着し併設されている"みまきの湯"

 に浸かりP泊。

 翌朝、雪がちらついていたが今シーズン最後の スノーシュー

 を満喫した。

昼食は"道の駅雷電くるみの里"で名物"くるみ餅"を食し軽井沢の"スーパーつるや"で買い物。

 

 

平日にもかかわらず碓氷峠で大渋滞。今までこの時期にここまで渋滞に見舞われたことが

なかったのだが、横川の鉄道文化むら付近で火事があったらしく規制が行われているとの

事だったが現場付近を通ったとき唖然とした。

昨年の11月に訪れら絶品のもつ煮定食を出す"越後谷食堂"火事だったのだ。

 

建物が古いので全焼だったらしい。

高齢の店主は火が出た時点で逃げたので無事とのことだった。

再開を望む声も多いそうだが、やはり自分にも昨年行ったときに聞いたのだが、もう

年齢的に厳しいとの事だ。

 

上毛新聞記事 でも元気そうで何より。

 

所沢ICを降り、自宅に向かう途中いつも気になっていたステーキ屋で夕飯で立ち寄った。

ディナー限定で170gor240gのステーキ、ハンバーグ食べ放題と言うコースがありチャ

レンジしてみた。やはり年には勝てずそれでもこれだけたいらげた

 

 

越後谷食堂さんは残念だったが、スノーシューに関しては

今シーズンも怪我無く終えることができた。

 


裏磐梯へスノーシューへ行こう!2019(3)

さて、

 

車中泊も含めあっという間の4日間。

朝食もおいしくいただき、最終日は午前中ペンション裏の”甲府沼”へ行くことにした。

 


昼食は、猪苗代で話題の"HERO'S DINER"さんへ。

"アメリカンスタイル"のハンバーガー屋さんでトッピングも豊富で個人的には函館の

"ラッキーピエロ"よりこちらの方が好みかな。

一番人気の"HERO'S バーガー"のセットメニューをチョイス。

とてもおいしゅうございました。

 

 

午前中、"雪上ドッグラン"を思いっきり満喫し帰りがけにシャワーを借りて失礼しました。

今年は例年に比べ雪の量もかなり少なく、それでも天気には恵まれ新しいスノーシュー

を十分満喫した四日間であった。

 

小さい画像はクリックすると大きくなります。

 


裏磐梯へスノーシューへ行こう!2019(2)

 さて、

 2日目も快晴だ朝食をいただき"裏磐梯サイトステーション"

 経由で "檜原湖"へ 行くことにした。

 前夜に少し雪が降ったのでコンデションも良く晴天の中、最高の

 スノーシュー日和だ。朝食は洋食をチョイス。

 

昼食にある店が気になっていたのでオーナーさんから情報収集しながら

朝食を美味しくいただき部屋で一休みして出発。

 

 

ペンションからサイトステーションまでは5Kmほどなので10分程で到着。

スノーシューに履き替えサイトステーションを抜け檜原湖方面へ。

流石、MSRライトニング。やはろこのスノーシュー抜群に良い。

サイトステーションの駐車場から檜原湖までは30分ほどかかるのだが、

軽いので歩きやすく足への負担も少ない。

 

 

檜原湖へのアクセスは"アップダウン"もあるので犬にとっては楽しいスポット満載だ。

天気は良かったのだが檜原湖に到着するとあまりにも風が強く且つ寒く早々に退散し

サイトステーション付近の凍結した沼へ移動。

昼過ぎまでスノーシューを満喫し昼食会場へ。

 

 

気になっていた店というのが"猪苗代湖畔"にある"ステーキレストラン白鳥" 

ペンションのオーナーに聞いたところ、ステーキより"ポークソテー味噌焼き"が一押し

との事で、あとは"磐梯ハンバーグ"を注文。二品とも"白鳥自慢!"の料理とのこと。

特に、ポークソテーは厚切りで甘めの味噌ベースのソースと豚肉が絶妙にマッチする。

磐梯ハンバーグはとにかくやわらかく、口の中で溶ける感じだ。

おいしくいただき、ペンションに戻り、昼寝をして夕方の散歩はペンション裏の沼へ。

一日、よく歩いたのでゆっくり温泉に入り夕食。

 

 

部屋に戻り部屋で撮影した写真を整理し眠りについた。しかしこの日はよく歩いたなぁ〜。

 

小さい画像はクリックすると大きくなります。

 


裏磐梯へスノーシューへ行こう!2019(1)

 さて、


 毎年恒例の裏磐梯へスノーシューへ行ってきた。
 今年も秋元湖近くの"ペンションフットールース"さんへ。
 昨年は磐越道がチェーン規制で吹雪に見舞われ思いのほか
 北塩原地区に入るのに時間を要したのだが、

 今回は天気予報をチェックし東京を午前中に出発すること

 にした。
 裏磐梯は雪予報ではあったが予定通りの時間に到着しこの

 日は車中泊になるので猪苗代湖周辺の日帰り温泉へ。

 

 

行きたかった温泉標高の高い山の中にあるので今回は安全第一ということで猪苗代湖畔の

"志田浜温泉"へ。この日は道の駅"猪苗代"で車中泊することにした。

翌日は快晴。 朝ゆっくりめに出発し、ペンション近くの秋元湖へ向かいチェックイン

までスノーシューを楽しんだ。

 

 

チェックイン後、温泉に入り一寝入りし楽しみの夕飯。

夕食後はオーナーと酒を酌み交わしながら話にも花が咲き部屋に戻り眠りについた。

 

 

小さい画像はクリックすると大きくなります。

 


念願のスノーシューライトニング購入。

 さて、

 ブログがUPできていません。今期のスノーシューシーズンも

 既に終了してしまったのだが、

 10数年使用していた、"TSL"のスノーシューがだいぶヘタって

 今シーズン 乗り切れるか微妙だったので念願の

 "MSRライトニング"を購入した。

 重ねて収納できるのでランディのFRP収納スペースに収納しても

 場所を取らなくてとても良い。

 

1月のとある日に試しに"水上"へ行ってきた。

この日は平日だったので月曜の夜に出発し深夜、"道の駅みなかみ水紀行館"でP泊

翌朝、"宝台樹"方面へ。

 

 

いざ履いてみると流石にお値段だけあって着脱も簡単!軽量で淵のグリップもよく、

作りがしっかりしていて今までのスノーシューと比べ圧倒的に使用しやすい。
きつい登りでは力を発揮するリフターも、
平坦な場所や、下りでは邪魔なだけだがすぐに切り替えできるのは非常に良かった。

 

遅めのお昼は谷川岳方面のお目当てのお店に行ったのだが、

運悪く臨時休業で長年前は通るのだが今回初めて"谷川ラーメン"に入店してみた

 

ラーメンは可もなく不可もなくと言う感じだが、餃子はシンプルなのだが好みの

味だった。

 

 

いつも通り再び道の駅に戻り少し昼寝をし"上州村の駅"で野菜を購入し帰路についた。

 


2018年末の旅-岐阜、愛知、静岡へ行く!【6】

さて、


よいよ最終日、東京に戻る途中に初日雨で見送った
"静岡県立森林公園"に立ち寄った。
とにかく自然豊かなデカい公園で季節によって四季の変化を
楽しませる公園である。

 

 

昼はせっかく浜松に来ているので鰻を食べに前回も来た時たまたま立ち寄った

「昔のうなぎやさん」"うな天さん"でうな重を食す。
外はカリッと中はフアフアでとてもおいしく頂いた。

 

 

の後、ひたすら東京まで走り続けこれにて2018年年末の旅は終了。
初日は雨に降られてしまたっが終わって見れば今回の年末旅行も思い出に残る旅

となった。

 

=================================================

 

利用した温泉 温泉

【愛知】長久手温泉ござらっせ×2回
【岐阜】大川温泉白水の湯、湯の平温泉、武芸川温泉、くしはら温泉ささゆりの湯


利用した道の駅 

【愛知】しなの、鳳来三河三石
【岐阜】美濃にわか茶屋、古今伝授の里やまと、白川郷、飛騨白山、大日岳、白鳥、

    美並、みのかも、志野・織部、上矢作ラ・フォーレ福寿の里
【富山】上平
【静岡】掛川、朝霧高原


=================================================

 


2018年末の旅-岐阜、愛知、静岡へ行く!【5】

さて、


日、道の駅に立ち寄った時、透明度の高い湧水、数年前に話題になった
"モネの池"が近くにあるとのことで行ってみた。
滝の写真もそうだが個人的に水辺の写真は曇りもしくは陽が照っていない
雰囲気を好むので朝行ってみた。

 


は綺麗だったがテレビで見たときは鯉がウヨウヨ泳いでいたのだが、様子を
見にきていた地元の方が冬は断食中で隠れているとのこと。
WBを調整しながら撮影していると2匹出てきてくれた。

 

  "ぎふ清流里山公園"はレトロな雰囲気漂う公園でドッグランも

 ありワンコも入園できる。
 広い園内は、坂道が多いが散策しながら色々と楽しめ昭和の雰

 囲気 が再現されていて楽しめる施設だ。
 
特に自分が気に入ったのが"やまびこ学校""一階は暮らし"

 "二階は商店街"を再現しており昭和の暮らしにタイムスリッ

 プできる。

 

 

 の中で目に入ったのが"たばこ屋"
 筆者が幼稚園の頃から母が亡くなる直前までたばこ屋

 を経営しており自分が30才位の時は店もすっかり拡大

 し様変わりしたが電話は赤電話だったがスタートは正

 しくこんな感じで懐かしかった。
 実家の近くに"スナック亜砂呂"ってあったなぁ〜

 

 

 

 

 ぎふ清流里山公園を後にし、昼はラーメンをいただく。
 旅に出ると一度くらい無性にラーメンが食いたくなる。
 たまたま目に入ったチェーン店?"総本家しなとらさん"へ。
 味はと言うと、チェーン店なので許せる美味さである。

 

 

が暮れる前に滝を撮影しに2カ所立ち寄った。今回は滝つぼ写真。
"お軽の滝"落差15mほどの滝。

 

お軽の滝 南山の滝

 

お軽の滝からほど近い"南山の滝"はが入口がわからず、ウロウロしながらここか?

という所にランディを停め妻とキュートは車内で待機してもらい、道路脇から山に
入っていくと5分位で到着。
撮っているときは倒木が邪魔だったが改めるてみるとイイ感じ。

 


2018年末の旅-岐阜、愛知、静岡へ行く!【4】

さて、

 

日はコインランドリーへ行き午前中洗濯&乾燥を済ませ、

"道の駅美濃にわか茶屋"  "飛騨牛膳"を食す。

 

 

レストランは比較的品数も多く、地元老舗料亭プロデュースしているらしく

値段の割にはボリューム満点でおいしく完食させていただいた。

 

 道の駅の近くに大正5年に完成した国内に現存する

 最古の鉄筋つり橋があるとの事で行ってみた。

 長良川に架かる"美濃橋"

 現在補強工事中との事で渡れないのだが国指定重要文

 化財にも指定されている。

 

 

にわか鉄ちゃんの筆者 ”旧名鉄美濃駅”に立ち寄った。

こちらも大正期の貴重な近代遺産で当時の駅舎、プラットホーム、線路はそのまま

保存されている。

 

 

夕方、キュートの散歩が出来そうな公園、富加町の"半布ヶ岡公園"に立ち寄った。

そのまま"武芸川温泉"  に立ち寄り一日を終えた。

この日は内容が薄かった感じ

 

 


2018年末の旅-岐阜、愛知、静岡へ行く!【3】

 さて、

 

 朝、”白川郷”へ向かった。

 平日と言う事もあり駐車場もガラガラで観光バスが

 10数台停まっていたが日本人観光客を探すのが一苦

 労というくらい観光客は全て外国の方

 

雪が全く無かったのは残念だったが全景を見に"天守閣展望台"へと向かった。

久しぶりにのんびり"合掌集落"を眺めながらのんびり散歩ができた。

 

 

昼食は、前回来た時に行った道の駅上平の"いわな"に行ったのだが

残念ながら定休日

 

 

仕方が無いので隣の店、そば処"くるみ"で五箇山では定番食と言われている

ヘルシーな山の幸がたっぷりと入った"山菜そば"を食す。

これがなかなか美味く五箇山は"豆腐"が名産らしく付け合わせの豆腐は絶品!

 

 五箇山菅沼集落は全9戸と、こじんまりとした集落である。

 個人的には白川郷より”菅沼集落”の方が風情があり

 好んでいる。

 小さいながらも日本を代表する山村集落で、白川郷へ行った

 際にはちょっと足を伸ばして立ち寄っても損をしないスポッ

 トの一つであると個人的には思う。

 

菅沼集落を後にして"御母衣ダム"でキュートを遊ばせ"湯の平温泉"

 

 

ぬるりとした肌ざわりで岐阜の温泉はヌルヌル系が多く、
また"JAF割"が使える日帰り温泉も比較的多い様な気もする。

 


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